イスラエルと東地中海諸国のエキスパート!
株式会社テマサトラベル

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会社概要

商 号 株式会社テマサトラベル
所在地 本社営業所:〒145-0071 東京都大田区田園調布2-50-9 第2開発ビル3F
TEL / FAX 03-3722-2184 / 03-3722-4421
資本金 7,500万円
沿 革

昭和50年11月 株式会社テマサジャパンとして設立
昭和54年09月 株式会社テマサトラベルに社名変更
昭和54年10月 芙蓉航空サービス株式会社と代理店契約締結
昭和55年01月 運輸大臣登録第2766号により営業開始
昭和55年01月 社団法人日本旅行業協会(JATA)に加入(準会員)
昭和58年01月 東京都知事登録第2429号により国内部門営業開始
平成07年09月 資本金を2,000万に増資
平成08年05月 運輸大臣登録第1358号(第1種)に変更登録、JATA正会員となる
平成14年12月 資本金を3,400万に増資
平成19年11月 資本金を4,700万に増資
平成21年12月 現住所へ移転
平成24年11月 資本金を6600万円に増資
平成29年11月 資本金を7500万円に増資
平成30年01月 東京都知事登録第2-7473号(第2種)に変更登録

取引銀行 三井住友銀行
三菱UFJ銀行
みずほ銀行
ゆうちょ銀行
楽天銀行 など
主な営業内容

(1)イスラエルを中心とする中近東方面への「受注型企画旅行」など、現地の詳細な情報力を生かした各種の手配旅行、格安航空券や各方面への業務渡航の取り扱い。
(2)近隣の会社、商店街などの研修、観光、社員旅行を国内・海外へ。
(3)カウンターを中心として、航空券・JR・各私鉄の単品販売、他社の主催商品の代売販売など。

主な取引先 国内航空券:日本航空インターナショナル、全日本空輸など
主催旅行代売:JTB、ジャルパック、ANAセールス、ビッグホリデー、JR東日本、西鉄旅行、日本空輸など

アクセス:ご来店の交通手段

鉄 道 東急東横線/目黒線 田園調布駅下車 徒歩約1分
自動車 環状8号線の調布学園前交差点より田園調布駅方面へ。
(ただし駐車場はありませんので予めご了承ください。)
地 図
ご案内

バスは時間がかかりますので、東急線ご利用をおすすめいたします。近くにはレピドール、嵜本、タンドレス、Bless Cuisine、銀座マギーなど、おしゃれな店が並んでいます。そんな駅前商店街の一角に事務所があります。
何もなくても一度ぶらっと遊びに来てください!
各種格安航空券や個人手配・国内旅行のお取り扱いもございます。お問い合わせください。

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営業時間

月~金 9時30分~18時(電話はつながるかぎりOKです)
9時30分~13時(電話はつながるかぎりOKです)
日・祭日 基本的に休業

会社について

創立者 小佐々隆はもと某ビール会社のエリート社員。「ビール会社に入れば、酒はたっぷり飲めるだろう」と少し安易な気持ちからの選択であったらしい。
ところがクリスチャンである彼は、バイブルランドへの熱い熱い思いから、難しい国家試験である旅行主任者(現:総合旅行業務取扱管理者)試験に独学で臨み、一発で合格。
ついに決意して「脱サラ」、テマサトラベルを設立しました。1979年のことです。
当時はイスラエルといえば「危険な国」というイメージしかありませんでした。
それでも一度行くと皆さんイスラエルの熱烈なファンになってくださり、その方々の温かい応援に支えられて40年を過ごしてくることができました。
1991年の湾岸戦争直後から、日本社会のイスラエルに対する認識も激変、一方イスラエルもヨルダンとの国交回復、パレスチナとの交渉開始など取り巻く環境は随分と変わりました。
2001~2003年に一度は和平の道が閉ざされたかのようになりましたが、様々な痛みを乗り越えて、和平の機運がより高まってきました。
今では、再び誰もが楽しんで旅行できる国のひとつとなっています。
テマサトラベルは創立当初よりイスラエル留学経験者を数多く擁し、中にはイスラエル政府公認ガイドや現地の大学卒業者もおります。

2009年秋より2代目社長となった佐藤淳一は、福岡の高校から大学を目指して受験に励んだものの、現役・浪人含めて7つの大学にすべて不合格。クリスチャンだった彼は失意の内にイスラエルへ行くことになりました。
彼の心を癒したのは、見も知らない外国人を優しく包んでくれたキブツの人々の心遣いと、折から雨期を迎え日に日に緑を増してゆくイスラエルの自然でした。
そして数ヶ月後、あることをきっかけに一念発起、イスラエルで大学を目指すことになりました。
テルアビブ大学とヘブライ大学院で学ぶこと10年。
帰国後、ほどなくしてテマサトラベルで働くことになりました。
かの地への思い入れと最新情報収集への努力は人後に落ちないようにというモットーのもとに、「イスラエルのことなら何でもやります」の精神で皆様のご要望に対応させていただいております。
お引き立てのほど、よろしくお願いいたします。

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